綺麗な女性に竿と金玉をボコボコにビンタされているのに勃起してしまった情けない僕!【ちんぽビンタ25】

皆さん、こんばんは!
僕は、情けない男だ。あぁ~あ。

私の部署に新人の女性が入社してきて早いこと半年が経つだろうか。
大学を卒業したばかりだというのに、仕事が覚えるのが早い。と言うより、僕より仕事を多くこなし、多くの男性たちは彼女には逆らうことができないほどのポストになっている。

ある日、僕はまだ彼女の上司と言うこともあり、また、周りの部下の手前、どうでも良いことでかのじょに注意をした。そしたら、彼女は、逆に僕の仕事が遅いことを指摘されてしまい。終業後にホテルに呼び出しをくらってしまった。私は恐怖のあまり、ぼーっとその場に立ち尽くしていた。いったいホテルで何が起こるのか。まさかHをさせてくれるわけではあるまい。想像するだけで恐怖が襲い、考えるのをやめることにした。

 

 

ホテルに着くなり、彼女にパンツ以外服をすべて脱がされ、僕が仕事が出来ないのに彼女に注意したことに対して、謝るように促され、僕は正座をしながら、「もうしません」と半べそをかきながら謝った。彼女は機嫌を取り戻してくれたのか、パンツの上から僕の性器を優しく触ってくださった。「やったぁ~!Hさせてくれるんだ!謝ってよかった。噓も方便だな!」と心の中で笑っていると。

 

バシッ!
何だっ!この音はっ!!
と下を見て自分の股間を見ると。僕の顔は青ざめていくのが分かった。
僕の大切なちんぽを、女性は手を振りかざしてビンタしてきたのだ。否、これはビンタを通り過ぎた、ビンタのようなパンチだ!ホテル内には鈍い、重い「バシッ」と言う音が響き渡っている。と同時に痛みが全身に行き渡る。

 

僕のチンポは叩かれる度に左右にブンッっと折れ曲がり、何事もなかったかのように元のポジションに戻ってくる。
何でポジションに戻るのだ!っと不思議に思いちんぽをよく見ると、意思に反して思いっきり勃起しているではないかぁ!女性は、叩かれて勃起した馬鹿な男と上から見下しながら、竿に飽きたのか、下から金玉を狙ってバンッっと叩いてきたのだ!「ヒィエェ~」無防備な金玉は叩かれる度にぶるんぶるんと大きく揺れ、内臓をえぐられるような痛みが上に上がってきたのと同時に竿を渡り、亀頭に響き渡る。そして、ぴゅっと先汁がパンツを濡らす。なんという惨めな姿だ。

叩くのをやめないでください!

心でこう叫ぶのであった…..。

 

コメント

  1. ゴリ より:

    お久しぶりです。色々されていますね。見てるだけで興奮します^_^。

    • 須出絵夢男 より:

      ゴリさん。お久しぶりです。
      いつもコメントありがとうございます。
      今は、動画の更新はコツコツしているのですが、ブログの更新がなかなかできず遅れております。
      また復活したいと思いますので、これからもよろしくお願いいたします。

  2. ゴリ より:

    はい。楽しみにしています。ゾウさんパンツ最高にいいですね、